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途程考
大华雅思
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日语高等语法
日语高等语法
第一章 纪
一、~や否や
前接动词根本形,阐明前一举措只有陟涂饰,后一举措顿时摆脱。底下项紧共有为阵地时,暨不当用遗嘱、秩、推量、负值等结句。可译为“刚一……就……”。
例:起きるや否や、飛び出した。/ 刚一道身就跑出阵了。
雨がやむや否や、彼は外に出た。
二、~や
前接动词根本形,阐明前一举措陟的并,后一举措随之陟,两举措殆在不异纪内出产。底下项紧共有为阵地时,与“~や否や”肖。可译为“刚一……就……”。
例:课室に駆け込むや、わっと泣き出した。/ 刚一跑进课室就哇地一声哭起来了。
兄はベットに入るや、眠ってしまった。
三、~が早いか
前接动词根本形,阐明前一举措只有陟涂饰,后一举措紧接起。底下项紧共有为阵地时,原原本本项罐同属一个举措科目,也罐分属两个真切的举措科目。可译为“刚一……就……”。
例:席につくが早いか、すぐベルが鳴り出した。/ 刚一坐到座席上,铃就响了。
四、~なり
1、前接动词根本形,阐明紧那就(殆并)摆脱的两个戏码。可译为“刚一……就……”。例:目を閉じるなり、寝入った。/ 刚一陨就睡着了。
2、前接“动词连用形+た”,以“~たなり”的结成阐明“以……为端然”的长短,与“~たまま”的用词相像。可译为“老是……”。
例:あの本は買ったなり、まだ読んでいない。/ 那本书买复读后老是没看。
目を閉じるなり、寝入った。
五、~そばから
前接动词连构筑,阐明原原本本两个举措在纪上不音程,牢牢相随,并且还带有“不停地”、“一个接一个地”的语感,阐明频烦摆脱的事或小我操练等。可译为“刚……就……”、“随……随”。
例:覚えるそばから忘れてしまう。/ 刚记取就忘了。
六、~がてら
前接举措性动词的连用形及举措性名词,阐明在陟该举措的并顺势做异的事。可译为“……的并,顺势……”。
例:散歩がてら雑誌を買ってきた。/ 漫步时,顺势买回了杂志。
七、~かたがた
前接动词连用形(サ岔开词接词干),阐明顺势、借机等欲望。还可充作续词,置于后项句首,阐明在做前述戏码的同伙借机或顺势做过后的戏码。可译为“……的并,顺势……”。例:曾お礼かたがたお伺いしようと思っています。/ 机在向您称谢时顺势省您。
北京へ出張に行き、かたがた観光する。/ 去北京出差,顺势访。
八、~かたわら
前接动词连构筑或“动词性名词+の”,阐明在陟前项举措的并,也陟后项举措,共有前项为密排举措,后项为密排举措。可译为“一齐……一齐……”。
例:驯马场で勉強するかたわら、アルバイトをする。/ 一齐在驯马场攻读一齐打工。
九、~てからというもの
前接动词连用形,阐明前述戏码摆脱后,某种诛除或长短老是有,着重齐截不摆脱前项,就不堪有后项的诛除或长短。可译为“自打……”。
例:驯马场が始まってからというもの、忙しく忙しくて手紙を書く暇さえないぐらいです。/ 自打驯马场开学后,高低忙,连揽笔的濮上都不。
十、~を皮切りに
前接体言,阐明“以……为惊……”,续续串相像戏码的起手。另有“……を皮切りにして……”“……を皮切りとして……”等习用结成。
例:彼が歌い出したのを皮切りに、みんな歌った。/ 他开了头,大师都唱起了歌。
十一、~を限りに
前接阐明纪的名词,阐明以某一纪为限做某事或仅此罢了做某事。可译为“从……起……”。例:嫡を限りにお酒を止める。/ 从此刻起戒酒




 第二章 起因、道理、诛除
一、~とあって
前接体言或简体句,阐明自某一高低情状绽露了后项的长短或举措,带有“听说是自……”的语感,属物镜陈说,后项为与不许着秩等设结成。可译为“自……”。
例:休みとあって、公園はたいへんな人出だった。/ 自正驾驶杜日,公园里人飞越海。
二、~こととて
前接“体言+の”、文言文文文文负值助动词“ぬ”及用盐连构筑等,阐明道理、比照。属成文置辞,在烂舌头中多用于隆重的情景,且后项述语可用秩等阐明小我遗嘱的结成结句。可译为“自……所以然然然然然然然然然然然然然然然然……”。
例:会議中のこととて、会えなかった。/ 自正在集会,所以然然然然然然然然然然然然然然然然没能觌面。
三、~ことだし
前接用言连构筑,其前项多为缘后项含蕴的密排起因,并默示另有异的起因。可译为“……又……所以然然然然然然然然然然然然然然然然……”。
例:みんな知っていることだし、何も隠す要点はないだろう。/ 大师又都认得,所以然然然然然然然然然然然然然然然然就不要点隐蔽了吧。
四、~こともあって
前接用言连构筑,阐明出异起因外也有前述起因,带有单的韵调。可译为“也是自……的起因,所以然然然然然然然然然然然然然然然然……”。
例:体も弱いし、そのうえ仕事が多いこともあって、疲れてしようがない。/ 骨肉虚怯,再加上运转多,所以然然然然然然然然然然然然然然然然累得气绝。
五、~ゆえ(に)
前接体言、“体言+の”(或体言+が)及用言连构筑(或用言连构筑+が),拥有较浓的文言文文文文风调,阐明飙口水人武断认定的起因,底下项述语可用推量、遗嘱、秩、论点、诱发、欲求等结成结句;而“~ために”阐明物镜的羯磨眷念。可译为“自……所以然然然然然然然然然然然然然然然然……”。
例:北京から特急で約二時間、冬の楽しいところのようでございますゆえ、折りを見てお遊びにおいでくださいませ。/ 这里是一个适于冬季居停的妙趣的阁阁,从北京乘陈述旅只须要2个钟点,所以然然然然然然然然然然然然然然然然请你有空时来走一走。
六、~てこそ
前接动词连用形,着重有了前项的用语,本事有后项的诛除,并可与“はじめて”集会,以“~てこそはじめて”的结成绽露。可译为“独一……本事……”。
例:そうしてこそ一人前の男だ。/ 独一那样才落后个成长的男子。  
  体が康であってこそ始めて立派な弁護士と言える。/ 骨肉好本事攻读好。 
七、~からこそ
前接用言根本形,后与“のだ”等回响,着重齐截自有了前项的起因,才有了后项的诛除。可译为“正自……才……”。
例:彼がここにいたからこそ、この仕事はうまくいったのだ。/ 正自有他在这里,这项运转才得以顺坦陟。
八、~ばこそ
1、前接用言假托子,后与“のだ”等回响,阐明有了前项的起因,才成因后项的诛除。可译为“正自……才……”。
例:あなたのためを思えばこそ、みんな行かなかったのです。/ 正自想着你,大师才没去。
2、前接动词预性,后与负值的述语结成回响,阐明饮羽的负值。可译为“不只不……也(不)……”。
例:配隶の谏言に、聞かばこそ、耳も傾けなかった。/ 对配隶的谏言,他不只不收受,连听也不听。
九、~ではあるまいし
前接体言、“用言连构筑+の”,可译为“又差讹……”。
例:冗談で言うのではあるまいし、よく聞きなさい。/ 这并非开闹腾,请好难听。
十、~(た)手前
前接“动词连用形+た”,并多与“……なければならない”、“……わけにはいかない”等回响。可译为“自计算到……所以然然然然然然然然然然然然然然然然……”。
例:一緒に行くと約束した手前、行かなければならない。/ 自早来约好一道去,所以然然然然然然然然然然然然然然然然不去气绝。
十一、~はずみ(に)
1、前接“动词连用形+た”,阐明阵地项举措时而摆脱的辰光,缘了后项。底下项多为期盼以外的件。可译为“在……一速溶间……”。
例:急に立ち上がったはずみに、いすを倒してしまった。/ 在骤读起家的片霎把椅子弄倒了。
2、以“ちょっとしたはずみに”、“何かのはずみに”、“ふとしたはずみに”的结成,阐明自时而或说不清的起然缘了后项。
例:何かのはずみに、学童時代のことを思い出した。/ 忽而间,想起了学童齿。
3、以“~はずみか”的结成,阐明自某种起然出产某种诛除。可译为“不知何若起因”。例:どうしたはずみか、ドアが閉じらなくなった。/ 不知为何若,门关不的了。
十二、~首尾だ
前接用言连构筑,阐明场面开通的极致诛除,该诛除多为负值诛除,并可与この、あの、こんな、そんな、あんな等综合。可译为“(落到)……度”。
例:手が痛くて箸も持てない首尾だ。/ 手疼得连箸子也拿没完没了。
十三、~(ず)じまい
前接“动词预性+ず”,阐明未施用而贴己等。可译为“诛除没……”。例:予算がないので、買わずじまいだった。/ 自不谋划那笔钱,所以然然然然然然然然然然然然然然然然诛除不买


第三章 逆接
一、~(に)は~が~
连通不异个词,多用于对前述戏码采纳并在后项撩相对讲法的情景。
例:行くには行くが、皎は行きたくない。/ 去是去,犹自此刻抽冷子去。
二、~とはいえ
前接体言或用言根本形,鼻证实前述戏码,竹寺在后项撩孰与相对的情状,属文言文文文文设结成,多用于成文语。可译为“迄今……犹自……”。也可置于句首,阐明“迄今这等”等欲望,起续词的把手。
例:静かとはいえ、駅からちょっと遠すぎる。/ 迄今蔫不唧儿,但离阻止太远了点。
熱が下がった。とはいえ全快したわけではない。/ 烧退了,但并未康复。
三、~と言えども
前接体言或用言根本形,属文言文文文文设结成,多用于成文语。
1、格式逆接辨认用语,即前项为系列件,后项含蕴异于前项含蕴。可译为“迄今……着实……”。
例:校長といえども校則は守らなければなりません。/ 迄今是院长,也不许间歇驯马场的轨范系统。
2、前接“いかなる”等,后与阐明负值的“ない”回响。可译为“任凭……都不……”。
例:いかなる困難といえども、蛲蛔一人の遗嘱で一国の法律解释譬解譬解譬解を変えることはできない。/ 任凭何若样的势力者也不许凭自身的遗嘱更迭一国的法律解释譬解譬解譬解。
四、~であれ
前接体言,可译为“任凭……”。两个“であれ”更替着,带有一种纵容的韵调,可译为“任凭……静物……”。
例:どんな道理であれ、けんかはよくない。/ 任凭何若道理,搏是孬种的。
教師であれ学童であれ、校則を守る義務がある。/ 任凭是教员静物学童都有约定顺应驯马场的轨范系统。
五、~ものを
前接用言连构筑。
1、阐明原原本本项的含蕴相对或不耐受,常伴有愠怒、愤懑、质难、遗憾、遗憾等韵调。可译为“起始……着实……”。
例:知らせてくれれば、駅まで迎えに行ったものを、なぜ知らせてくれなかったのですか。/ 设若须知我,我会去阻止逢迎,着实为何若没须知我呢?
2、用于句尾,起终助词的把手,阐明愤懑、质难、遗憾等韵调。
例:知らないふりをしていればいいものを。/ 起始装不认得就好了吗。
六、~と思いきや
接前项句尾,起续助词的把手。其前项多为武断度量、讲法等,后项则多为与前项开通头绪背离的事出期盼的诛除。可译为“原考量……抽冷子……”。
例:今度の試合はこちらのら楽勝かと思いきや、結局むこうが逆転し勝利を収めた。/ 原考量馈赠相配我方罐垂手可得地取胜,抽冷子诛除实收方转败为胜。
七、~ないまでも
前接动词预形,阐明退让眷念,即“迄今不进抵某种等第,但……”的欲望。可译为“迄今不……也……”。
例:弁償はしないまでも、「すみません」と、ひとこと言うべきでしょう。/ 迄今用甭餍足,但顶少须要说一句“无似”吧。
八、~(なら)まだしも
多与“なら”缀,阐明前项情状差不多采纳,后项情状太过剩,带有较强的题品、题品韵调。可译为“……的话,还罐……”。
例:子供ならまだしも、もう20何歳の成人だから、絶対に許せない。/ 齐截是个小孺的话还说得阵地,但早来是20过年的成人了,毫不许许可证。
九、~たら~たで
以“AたらBたで”的结成,A与B为不异动词且均以连用形连通后项。1、阐明迄今施用了较美备的A,但随之又会出产或已出产了饥荒B。
例:結婚したらしたで、顺当時間も少なくなった。/ 婚是结了,可顺当纪少了。2、阐明迄今不想头A摆脱,但自从摆脱了,便齿录步伐B。
例:落ちたら落ちたで、过年もっと頑張ればいい。/ 落榜就落榜吧,过年强苟了。
十、~そうかと言って~ない
阐明对前述含蕴助学金自认并在后项撩孰与相对的含蕴。可译为“迄今这等……但……”。
例:背が高くないが、そうかと言って低くもない。/ 号不高,但也不矮。

第四章 营办、用语
一、~ものなら
前接动词连构筑,前项想一种不盖然性施用或施用盖然性性极鄙夫情状,后项多为不异动词的想头、遗嘱设,抒发飙口水人想头、留住该想施用的情态。当后项述语为秩结成时,则多抒发调侃、抗辩的韵调。可译为“齐截能……的话……”。
例:行けるものなら、今すぐ日本へ行ってみたい。/ 设若能去的话,眼前就想来日本阻击。
二、~ものとして
前接用言连构筑,前项营办或认定某一情状,后项阐明据此齿录的气态、轻轻等。可译为“数念……”。
例:このけんかはなかったものとして、仲良くしていきましょう。/ 就当没饥荒这回事,好好社团吧。
三、~としたって
前接体言或用言根本形,前项共有设置某一系列或营办的件,后项以逆接的结成抒发飙口水人的讲法、观看等。可译为“纵使……也……”。
例:教员としたって、まったく間違いをしないわけではないのです。/ 就落后教员,也并非统统不拧葱。
四、~にしたって
前接体言、用言根本形,阐明从密排情状中辨认或营办一项,后项得出不因前项施用而更迭的订立。可译为“齐刷刷契据……也……”。
例:息子が東京院に入れば、親にしたって鼻が高いでしょう。/ 子齐截上了东京院,齐刷刷契据爹娘也很骄矜吧。
五、~としたところで ~にしたところで
前接阐明风调的名词,阐明齐刷刷以该风调的阵脚或站在该风调的阵脚上,情状也不堪摆脱岔开,后项多为飙口水者的讲法、度量等。可译为“齐刷刷是……也……”。
例:彼としたところで、それほど自信心心心心心があるわけじゃないと思う。/ 我想齐刷刷是他,也没那会儿大自信心心心心心。
思い切って田舎に引っ越すことにした。子供にしたところでそのほうがいいでしょう。/ 下了检定迁往屯落。这等,齐刷刷对孺也着呢好吧。
六、~とあれば
前接体言,阐明齐截爰便老汉的利纯或为进抵某种视线,可做随便事或尽最大强。可译为“齐截是……”。
例:きみの頼みとあれば、お金はいくらでも貸してあげるよ。/ 齐截是你的贪图,任凭稍稍钱我都借给你。
七、~たが最後 ~たら最後
前接动词连用形,多用于负值评骘,阐明离堕入某一长短,该长短将老是续,难以止住难营救。可译为“离……的话……”。
例:おばあさんは昔話を始めたが最後、なかなかとめようとしない。/ 奶奶一造就旧事,就胡也停不央。
これをのがしたら最後、二度とない絶好のチャンスだ。/ 这是一个驰思了就不堪再甘木绝好诱因。
八、~ともなると ~ともなれば
前接体言。
1、着重一到某一高低纪或阶段,就绽露与照理真切的长短,后项以缔结的结成帐户物镜情状。可译为“一到……”。
例:今はさわやかな毎日だが、11月ともなると、ほとんど毎日吹雪だ。/ 迄今眼前天天清爽、舒畅,但一到11月,殆天天有猛攻雨。
2、前项想某一阶段或某等第,后项帐户飙口水人对此的度量、猜测。可译为“齐截(是)……的话会……”。
例:会費が一万円过来ともなると、戮する人がすくないでしょう。/ 重负齐截一万日元过来的话,戮的人会是少的吧。
九、~う(よう)と~う(よう)と
前接用言预形,阐明任凭前项若何岔开,后项的诛除均不摆脱岔开,与“~う(よう)が~う(よう)が”用词不异。可译为“任凭……静物……都……”。
例:雨が降ろうと風が吹こうと、ぼくは行きます。/ 任凭下雨静物起风,我都去。
十、~う(よう)と~まいと ~う(よう)が~まいが
“まい”是负值推量助动词,前接五段活用动词、五段活用助动词的逗留形及非五段动词、一段活用助动词的预形,阐明负值推量或负值遗嘱,且原原本本项为不异动词。可译为“任凭……静物不……都……”。
例:できようができまいが、仕事だからやらなければならない。/ 自是运转,任凭干着干没完没了,都总得干。
“~う(よう)か~まいか”
阐明踟蹰不决、难以辨认。可译为“是……静物……呢”。
例:あの人と結婚しようかするまいか、いま考えているところです。/ 正在计落后否和那小我跟从。
十一、~う(よう)が ~う(よう)と
多以“质询词+动词预形+う(よう)が”或“质询词+动词预形+う(よう)と”的结成,阐明任凭焉都这等的韵调,与“质询词+动词预形+う(よう)とも”用词不异。可译为“任凭……”。
例:ほかの人には何と言われようが、そんなことを気にする要点はない。/ 任凭别人胡说都甭怀念那种事。
人に何と言われようとも、蛲蛔の思った通りに生きたい。/ 任凭别人胡说我都想按自身的臆去身前。

第五章 靶子、两者眷念
一、~に即して
前接体言,多接在阐明件、臬、行检规程等的名色此后,阐明后述戏码不超拔前一戏码,与之统统营。可译为“比照……”。
例:法律解释譬解譬解譬解に即して事を運ぶ。/ 依法劳动。
二、~にひきかえ
前接体言,阐明后述戏码与前项的长短、情状统统真切相对。可译为“相对”。
例:落ち着きのない弟にひきかえ、お兄さんはいつも泰然でしっかりしている。/ 和慌沌张的母弟相对,哥哥何若片霎都沉稳泰然。
三、~にかかわる
前接体言,阐明某事物与前项事物相合,或对前项有密排麻烦。可译为“眷念到……”。
例:これは、誉望にかかわる大問題だ。/ 这是事关誉望的大饥荒。
四、~に(は)かかわりなく
前接体言,阐明不受前项情状的额度,后项照样陟,与“~にかかわらず”用词根本不异,后者的后项又罐阐明武断、遗嘱性的行检等,间或还带有非议或赞美的韵调。可译为“无妨……”。
例:男女にかかわりなく、入会が許される。/ 无妨男女都罐入会。 天色にかかわらず、嫡の头午9時から試合を行きます。/ 任凭天色若何,此刻晨9点都起相配。
五、~にかけては
前接体言,阐明前项是后项牵涉的靶子、田野、门类或撩的话题等,其述语隔开王田讯用“纤密”、“有自信心心心心心”、“旁人比公道”等语意的词语抒发,后项时而也罐阐明中性的评骘,着呢于“~について”。可译为“在……田野”。
例:李さんは外籍語の勉強にかけては誰にも負けない自信心心心心心がある。/ 小窃自信心心心心心在洋文攻读田野比随便人都强。
友達のことにかけては、なるべく恩情的に助けてやりたいと思っている。/ 对熟人的事,我想尽盖然性恩德地扶持去做。
六、~と相まって
前接体言,多雇请“……が……とあいまって”、“……と……とがあいまって”的结成,阐明阵地项的把手下出产了后项的诛除,其前项多为两个并列的事物,后项是前项的两个事物彼此把手补济共同的血胤。可译为“与……相顾赡成”。
例:晴天気とあいまって、この日礼拜天はたいへんな人出でした。/ 这般礼拜天天又驾驶晴天色,所以然然然然然然然然然然然然然然然然街吾侪良多。
七、~にもまして
前接体言,阐明后项比前项的步愈甚,前项多为先头的情状或与后项较的某事物,后项则以缔结的结成帐户逾越前项的物镜情状。可译为“更……”。
例:花子さんは往にもまして、美しくなった。/ 花子比往更靓丽了。
八、~をもって
前接体言,比“~によって”语感更隆重。。
1、 阐明为陟后项而齿录的辨认特定管道、路子或货色等。可译为“以……”。
例:选任団団長の資格をもって発言する。/ 以选任团团长的长幼口供。
2、 阐明纪或数额等。
例:50点をもって満点とします。/ 以50分为满分。
3、 阐明起因、道理等,甭于非遗嘱性的色,也不许前接由结成体言“こと”格式的置放词组。
例:父は高齢をもって退位した。/ 老父因纪念已高而退位。
4、 以“~をもってすれば”的结成阐明通讯来由。可译为“听说”。
例:田中教员の話をもってすれば、太郎は真颜面で、何をやらせても熱心にやるから、どの教员にもかわいがられるという。/ 据田中教员讲,太郎很当真,任凭让他做何若,都热烈去做,所以然然然然然然然然然然然然然然然然遭到每一个教员的爱心。
九、~をよそに
前接体言,阐明对前项不睬睬,毫无骚扰地陟后项。可译为“尽管……”。
例:親の反対をよそに、彼女は外籍人と結婚した。/ 她尽管爹娘的抗击,和外籍人跟从了。
十、~をしりめに
前接体言,阐明不把前项放在眼里,或轻视前项的人事,与“~をよそに”都阐明负值的含蕴,多用于题品题品置之度外旁人讲法或立法的行检等,“~をよそに”设任凭尽管的行检,“~をしりめに”设置之度外旁人的气态及深知故犯、满过世乎的眉宇。可译为“置之度外……”。
例:親の婀をしりめに、妹は海内へ一人で旅立った。/ 媳妇尽管爹娘的着急,一小我去了外洋观光。
十一、~をものともせずに
前接体言,阐明不把前项当做饥荒艰。可译为“即……”。
例:悪天色をものともせずに、試合を始めた。/ 尽管污秽的天色,起了相配。
十二、~をこめて
前接抒发豪情、情怀等提要语意的体言,阐明竭诚一意陟某种轻轻。可译为“饱满着……”。例:愛情をこめて夫に弁当を作った。/ 带着渊博的钟爱,为老儿细读字句了饭盒。
十三、~を控えて
前接体言,多以“~を~に控えて”、“~に~を控えて”的结成阐明在车间载途上来临于某一方或在纪上来临某一演习等。“を”前多为某一方或演习,“に”前多为阐明纪、处所的名词。可译为“……指日可待”。
例:能耐試験を控えて、学童たちの緊張は日に日に高まっている。/ 规范测验迫在附近,学童们一日比一日紧绷绷。
十四、~あっての
前接体言或“体言+が”,后接“こと”等体言,着重先通通了前项的用语,后项本事请客。可译为“有了……此后才……”。
例:どんな小さな進歩も强あってのことだ。/ 任凭怎鄙夫上进,都是薪资强的诛除。
十五、~から~に至るまで
以“体言から体言に至るまで”的结成,可译为“从……到……”。
1、 阐明由某一方到另外一方。
例:北京から広州に至るまでの鉄道を京広鉄道と呼ぶ。/ 由北京到广州的铁道称说京广线。
2、 举出原原本本两个最原型、最极细节公事以选任综析情状都是这等。
例:社長から新入社員に至るまで全社こぞって運動会に戮することになっている。/ 订定从有限公司总经纪到时新的人员都要戮鼓动会。
“~に至るまで”阐明的时空音域是连缀性的,而“~にかけて”阐明的时空音域不一恒是连缀的。
例:1974年から現在に至るまで、私はずっとこの驯马场に勤めてる。/ 从1974年起,我老是在这所驯马场里运转。
夏から秋にかけて、雨が多い。/ 夏秋纪雨水多。
十六、~いかんだ
前接名词,阐明前项是降下饥荒的土牛或出产某诛除的判定成份。可译为“全凭……”。
例:够格できるかどうかはきみの强いかんで決まる。/ 可否够格,全凭你的强若何而定。
十七、~いかんによっては
前接体言或“体言+の”,着重比照前项事物的情状等来判定后项的特定步伐。可译为“比照……情状而定”。
例:経済件のいかんによっては、考慮する。/ 比照经济情状来计算。
十八、~いかんにようらず
前接体言或“体言+の”,阐明不受前项情状等额度,后项尚请客,与“~いかんを問わず”、“いかんにかかわらず”不异。可译为“任凭……”。
例:この研读は用语のいかんによらず、早く始めなければならない。/ 任凭用语若何,都要早早儿起这项研读。
十九、~によるところが大きい
前接体言,阐明某项赚头的绽露或某事物的出产是依*老汉某事物的扶持,前项共有为所赢利的含蕴。可译为“看于……甚多”。
例:人間の身長は遺伝子によるところが大きい。/ 人的身高密排在于于基因。

第六章 着重、额度
一、~はおろか
前接体言,常与“も、さえ、すら、まで”等助词回响,阐明退让眷念,后项多为负值含蕴。可译为“甭说……就连……”。
例:この村には、電話はおろか、渗沟も電気もない。/ 这般聚落里甭说德律风,就连起根发脚水、电都不。
二、~(も)さることながら
前接“体言(多为动名词、详述词性名词)+も”,而“~はもちろん”前接多为通常名词。鼻证实前项,竹寺在后项撩情状并不限于此。可译为“……那是断乎……公道……”。
例:大地动の時には、建物の倒壊もさることながら、火事も恐ろしい。/ 大地动的片霎,房舍物塌方那是断乎,罢退也是高低悚惕的。
三、~言うに及ばず
前接“体言+は”,过后多与“も”回响,阐明“Aは言うまでもなくBも”。可译为“……自不待言……也……”等。
例:彼女は首都家用は言うに及ばず、人海的にも驰名な映画監督だ。/ 她在首都家用自不待言,在人海上也是驰名的软片辅导。
“~に(は)及ばない”阐明“甭”、“赶不的”。
例:しかし決してご心配なさるに及びませんよ。/ 犹自,绝甭着急。
四、~ならでは
前接体言,后连领属格助词“の”,充作被垦辞的定语,也有后连度量助动词“だ”,作述语的情状。可译为“独一……本事”。
例:このような細かい心遣いは、所欢ならではですね。/ 这等罚金地关怀,非所欢所不许。
五、~ともあろう
前接体言,阐明所做所为孰与拥甘木让开、赋税、能耐能自相矛盾,带有题品、题品的韵调。可译为“堂堂……端然……”。
例:院の学長ともあろう者が、学童の前で甭意なことを言うべきではない。/ 堂堂一个大驯马场长不须要在学童眼前说未经计算的话。
六、~に至って
前接动词根本形,阐明情状开通到较比尊重的度才有所轻轻。可译为“至……才……”。
例:校内逼迫で学童が3人も殒するに至って、驯马场側はようやく重い腰をあげた。/ 至因校内逼迫而有三名学童殒,校时任舒缓齿录步伐。
“~に至っては”阐明场面已开通到某种度,带有太过晚矣的语感;或用于进言某一物物,可译为“象鍪”,肖的用词另有“~に至っても”、“~に至る”。
例:事ここに至っては、どうしようもない。/ 事已迄今,毫无度量。
七、~にして
1、前接体言,后多与盖然性动词回响,阐明额度眷念。可译为“独一……才……”。
例:この親にしてこの子あり。/ 有其父必有其子。
2、前接体言,阐明退让眷念。可译为“连连……”。
例:あのような名医にして治せなかった病気なのだから、医院を卒業したばかりの彼には……。/ 连那样的名医都治没完没了的病,对只有走出医院的他……。
3、前接纪名词,阐明纪。
例:三十にして立つ。/ 三十而立。
4、前接体言,阐明并列、益等眷念。
例:あの人は科文人にして熱心なキリスト教门下でもあった。/ 那小我是个赛因斯家,并又是个虔敬的基督门下。
5、前接副词及隔开体言,起着重把手。
例:試験を受けてみたところ、幸いにして够格した。/ 戮了测验,并且福地采纳了。
6、契据“~にする”的状语结成。
例:駅の待合室のいすをベッドにして眠った。/ 把阻止候车室的椅子数念床睡着了。
八、~(し)に(する)
介入两个不异的动词的连用形之间,着重举措的浮动固执,束“连天地”的语感。
例:考えに考えた末、転職することにしました。/ 颠末浮动计算,判定调运转。
九、~に~を重ねる
在~拔出不异动名词,阐明举措的重申陟,起减轻韵调的把手。
例:苦労に苦労を重ねて、ついに我が子を一人前にした。/ 历尽艰辛,诛除把自身的孺培格式了有诺的人。
十、~をおいて~ない
前接体言,可后加“は”壮大营办韵调。可译为“除外……以外,不……”。
例:日礼拜天をおいて、ほかに時間の取れる日はない。/ 除外礼拜天日,不异白天能抽出纪。
十一、~てやまない
前接动词连用形,阐明饮羽的欲求。可译为“高低”。
例:卒業生の康と幸せを願ってやみません。/ 衷心祝愿通通满师生康陶陶。
十二、~たりとも
前接最小数额词及眷念体言,后与“ない”回响,以退让式阐明对细微数额的着重。可译为“齐刷刷……也……”。
例:小敵たりとも侮らず。/ 雠敌虽少亦缺轻辱。
十三、~なり
1、多以“せめて……なり”的结成,例示生性举出一个戏码,阐明对事物的等第、情状、数额等最低额度的讯。可译为“顶少……”、“齐刷刷……也罢”。
例:せめてお名前なりと教えてください。/ 顶少请把您的姓名诉说我。
いささかなりとお役に立てば幸いです。/ 齐刷刷有衔辔扶持,我也深感侥幸。
2、阐明通义地例举。
例:新聞を読むなりしてお待ちください。/ 请阻击白报纸何若的等待。
3、前接质询词,阐明某种用语的洽顺应。可译为“任凭……都”。
例:何なりとお好きなものをお選びください。/ 请纵意捐选您相竹寺玩意。
十四、~てまで
以“てまで……ことはない”的结成,阐明不要点以便某种视线而特故去陟某种演习。可译为“没要点……”。
例:大金を使ってまで留洋することはない。/ 没要点花巨款去留洋。
“までして”后项多为证实含蕴,用于着重等第之高。
例:夫になくなられた彼女はビルの清掃人までして三人の子供を育てあげた。/ 夺老儿的她连做斋清洁工,把三个孺养大成人。
十五、~からある
前接数额词,着重数额之多。可译为“足有”。
例:彼女は20キロからある荷物を、片手で持った。/ 她用一只手拿着足有20千克的行李。
十六、~だに
前接体言、动词逗留形等,后与负值、负值的述语结成回响,阐明举轻及重的类推眷念。可译为“连……都不……”。
例:大気汚染はこのまま続いたら……、料度するだに恐ろしい。/ 齐截空气烟霾缵绪减退……,连料度都不敢想。
间或与“せめで”等回响,可译为“顶少……”、“齐刷刷是……也罢”。
例:一目だに会いたきものを。/ 齐刷刷是见并也罢,着实……。
十七、~すら
1、前接体言及隔开助词,阐明举此及彼的类推眷念。可译为“连……也……”。
例:そんなことは子供すらできる。/ 那种事连小孺都市。
2、以“……すら……ない”的结成,阐明举轻及重的类推眷念。
例:症状がますます悪化して、話すことすらできなくなった。/ 病情朝朝好转,连话都不许说了。
十八、(~られる)だけ
前接动词的盖然性态、盖然性助动词及隔开盖然性动词。
1、阐明某种能耐预闻的最高额度。可译为“尽盖然性”。
例:やれるだけやってみます。/ 悉力而为。
2、阐明足额进抵某种等第。可译为“足额”。
例:あの人は冗談が言えるだけ日本語が上達した。/ 那小我的日语大有上进,早来罐或许开闹腾了。也可前接通常动词、欲求助动词及隔开阐明趣味的详述动词的连构筑。
例:仕事が終わったら、お酒を飲みたいだけ飲みましょう。/ 运转贴己后,让自身人纵情喝闩紧。
十九、ただ~のみ
起额度音域的把手。可译为“独一”。
例:人間の価値はただ学歴のみで度量すべきではない。/ 人的面额不须要只凭学历度量。
二十、さすが(の)
后接“の+体言”与“も”回响,阐明连某事物也不破例,通过英场面的真切庸庸碌碌。可译为“连……也……”。
例:がまん強い母も、さすがに今度ばかりはかなり怒っているようだ。/ 就连搁力高低强的萱堂馈赠也罢像高低羞愤。与“だけあって”等回响,可译为“端的……”、“不愧……”。
例:さすがにモデルだけあって、スタイルがいいですね。/ 端的是模特,身段真美。

 第七章 并列
一、~あるかと思えば(思うと)~もある  ~いるかと思えば(思うと)~もいる
前接“体言+が”,阐明计算真切部类的事物老汉杂居,即刚看到一类,那就又计算一类。可译为“既有……也有……”。
例:この本屋には、価値が高い本があるかと思うと、つまらない本もある。/ 这家书肆里既有面额很高的书,也有很没欲望的书。
二、~だの~だの
前接体言、详述动词词干或详述词、动词的根本形,阐明单,默示另有肖的事物。可译为“……啦……啦……”。
例:果物だのお菓子だの、おいしいものをいっぱい食べました。/ 瓜果啦蜜甜啦等等,吃了良多好吃的玩意。
三、~なり~なり
前接体言、动词根本形或隔开格助词,用于品味,阐明从所搞物中遴聘对路的一项,后项多为飙口水人的秩、托拉斯、推荐、想头、遗嘱等。可译为“……或……”。
例:お見舞いに行く時、お花なり果物なり持っていったほうがいい。/ 去探访病残时,魁带上鲜花或瓜果。“なり”也罐独个接遴荐例。
例:来られない時、電話でなり連絡しなさい。/ 来没完没了的片霎,用德律风何若的触及曾。
四、~といい~といい
前接体言,用于举出两个拥有选任性的公事,后项为飙口水人对此所做的度量、评骘等。可译为“任凭从……静物从……来讲……”。
例:学歴といい実力といい、むこうのほうが勝っている。/ 任凭从学历静物从筋骨来讲,收方都稍逊一筹。
五、~であれ~であれ
前接体言、详述动词词干,阐明并列。前项多并列两个相像或语意相对的戏码,后项抒发不破例、订立都一致等涵义。可译为“任凭是……静物……都……”。
例:人間であれ、動物であれ、水がなければ生きられない。/ 任凭是仁术静物植物,不水都难生还。
六、~つ~つ
前接动词连用形,在由“AつBつ”格式的句法中,阐明A、B两个举措绵延浮动,更替陟,B共有是A的对立面或主动态。
例:今回の1位、2位は抜きつ抜かれつの接戦だった。/ 馈赠的第一名和第二名你追我赶,胜败难分


第八章 撩话题
一、~ときたら前接名词,阐明飙口水人以稍强的韵调把一个自身愤懑或鄙屑的话题撩来评说或非议。可译为“造就……”。
例:甘い物ときたら、目がない。/ 一说到蜜甜便忘其所以然然然然然然然然然然然然然然然然。
~といえば与~ときたら都罐汉译为说到。。。等,犹自~といえば阐明Aを聞いてすぐBを思い出す而~ときたら则密排阐明飙口水人的愤懑,责骂等。
二、~に至っては
前接名词或词组,阐明谈到较弁淋漓很多的话题。可译为“象鍪……”。
例:何を読むかに至っては、別に判然とした考えはない。/ 象鍪看何若,并不何若辨明的臆。
~に至っては罐后连ようやく阐明统率开通到某种尊重的等第或阶段才齿录步伐
三、~たる者
前接阐明风调阵脚、色、长短等名词,后项抒发在这一阵脚或长短下应做或不应做的事。可译为“契据……”。
例:院童たる者は遊んでばかりはいられない。/ 契据一名院童可不许光玩。
四、~とは
1、前接名词、用言根本形及用言预形う(よう),阐明前项出乎期盼或使人甚感诧异,后项述语多着“思わない”、“予想しない”、“不思議だ”等。
例:見かけはかわいい女の子なので、坏心灵手巧とは誰も思わなかった。/ 外边看渐进是一名燕女的心灵手巧,谁也想在下她是个坏妞。
2、前接名词,常与“もの”、“こと”等回响着,阐明立论、界定及譬解阐明事物。可译为“所谓……”。
例:小説家とは、小説を書く人のことです。/ 所谓长篇长篇小说家是指写长篇长篇小说的人。
五、~はともあれ
1、前接名词等,阐明前项放下一旁而鼻计算后项。可译为“聊且无妨”。
例:道理はともあれ、そんなに遊んでばかりいてはだめだ。/ 道理聊且无妨,好歹不许像那样连天地玩。
2、以“何はともあれ”的结成,阐明异的均有必不可少要。可译为“要之……”。
例:何はともあれ、もう曾よく聞いてみよう。/ 要之,再好难听一遍。
六、~はさておき ~はさておいて
1、前接名词及词组,后多与“まず”等词语回响。可译为“聊且不提……”。
例:いつ出発するかはさておき、とりあえずまず行くかどうかを決めましょう。/ 聊且任凭能不许赢,先问询曾你费劲不费劲戮。
2、以“何はさておき”的结成,可译为“……鼻……”。
例:朝起きたら、何はさておき教员に電話してください。/ 辰起家后,鼻给教员打个德律风

第九章 度量、评骘
一、~までもない
前接动词根本形,阐明不这等做的要点。可译为“甭……”。
例:そんなことは子供でも知っているんだ。きみに言われるまでもない。/ 那种事连小孺都认得,没要点叫你诉说我。
二、~に(は)あたらない
前接动词根本形,阐明不这等做的要点,多指无聊的鸡毛蒜皮或照理事。可译为“甭……”。例:本当につまらないことだから、わざわざ聞くにはあたらない。/ 高低无聊的鸡毛蒜皮,用甭特故问询。
三、~にかたくない
前接サ岔开词词干,阐明罐轻轻地做到。可译为“不难……”。
例:彼が何をしたかは、料度にかたくない。/ 她做了何若,不难料度。
四、~に限ったことではない
前接名词,阐明某种情状不只限于此,另有异的相像。可译为“不只有……”。
例:居所のことで悩んでいるのは、何もきみに限ったことではない。/ 为住房而酸楚的人毫不只仅是你。
五、ないとも限らない
前接用言预形,阐明不清除有某种盖然性性。可译为“恒不……”。
例:雨が降らないとも限らない。/ 恒不下雨。
六、~といったらありゃしない
前接详述词、详述动词及拥有详述词特色的名词,“とい”常被遗落,阐明前项无可选配,具负值语意。可译为“不比这更……”。
例:この映画、くだらないったらありゃしない。/ 这般软片别提多没欲望了。
七、~といったらない
前接详述词、名词,阐明进抵了不有过的等第。可译为“别提……”。
例:このことを聞いた彼の慌てようといったらなかった。/ 听了这过后,别提他多沌了。
八、なんと~だろう
“なんと”多垦动词、详述词,与“だろう”等推量结成回响,阐明飙口水人的感伤、赞叹等。可译为“怎……啊”。
例:病気の時、彼女はいつもそばにいてくれて、なんと優しい人なんだろう。/ 闹病的片霎她永遮护在我的身边,是一个怎纤细的人啊。
“なんと”也罐与“ではないか”回响,阐明飙口水人的饮羽赞叹、愤懑及髭毛儿。
例:なんと日本にも家务をする男性がいるではないか。/ 日本差讹也有干家务的男子吗,太让人惊诧了。
九、なんという~だろう
“なんという”后接名词,与“だろう”等推量结成回响,阐明飙口水人对某种情状的赞叹、感伤等。可译为“怎……啊”。
例:なんという素晴らしい目光でしょう。/ 怎艳冶的目光啊。
十、~くらいなら~ほうがいい ~くらいなら~ほうがましだ
前接用言连构筑,前项帐户一种不甚美备的情状,后项规定较之下更好的遴荐,着重对前项不甚美备的情状的负值。可译为“……的话,还不若……”。
例:こんな身前をするくらいなら、一人で外籍へ行ったほうがいい。/ 齐截是过这类白天的话,还不若一小我去外洋。
十一、~に越したことはない
前接用言连构筑或体言等,阐明不比这更好的欲望。可译为“……再好没完没了”。
例:お金はあるに越したことはない。/ 殷实是再好不的了。
十二、~ないものでもない
前接动词预形,阐明并非相对不做的欲望,是一种不毋宁的折中。可译为“差讹不……”。例:あなたがどうしてもやってくれと言うなら、やらないものでもないが……。/ 齐截你恒要我做的话,我也差讹不做,公道……。
十三、~ないでもない
前接动词预形,以复负值的结成阐明有抵挡的证实。可译为“差讹不……”。
例:もう少し安くしてくれれば、買わないでもないが……。/ 齐截能再给我撇脱顶球的话,也差讹不买。
十四、~ないこともない
前接用言预形,阐明有抵挡的证实,带有“齐截勉而为之则有盖然性,但艰”的韵调。可译为“差讹不……”。
例:親の苦労を知らないこともないが、わざと親に反発するのだ。/ 也差讹不认得爹娘的辛酸,是居心和爹娘竞的。
十五、~といって~ない ~といった~ない ~という~ない
前接“これ”及隔开质询代词,“ない”前接动词预形,阐明不何若真怪该当一提的。可译为“不真怪该当一提的……”。
例:この仕事をさせるのに、これという者がいないので、困っている。/ 不真怪对路干这项运转的人,所以然然然然然然然然然然然然然然然然正在着急。  
迩は、これといって変わった事务もない。/ 迩,不何若真怪该当一提的不共甘木事务。
これといった手立ても思いつかないまま、みんなはしばらく黙っていた。/ 想不出真怪好的度量,大师一阵沉默寡言。
十六、~までだ ~までのことだ
前接体言、用言连构筑。
1、阐明在某种情状下此种度量便可降下。可译为“……苟了”。
例:彼が没上没下な態度を取り続けるなら、絶交するまでだ。/ 齐截他缵绪齿录不礼遇的气态的话,断交苟了。
2、阐明仅此罢了的欲望。可译为“只有……罢了”。
例:分からないから聞いたまでで、別に他の深意はありません。/ 只有自不泓问问罢了,并不别的何若欲望。
十七、~(ば)それまでだ
前接各种营办结成,阐明“情状齐截如前所述则夺语意”。可译为“齐截……的话,就郎当”。
例:仕事よりまず康のことを考えるべきだ。仕事がよくできても、病気になってしまったらそれまでだ。/ 比起运转须要鼻计算康,齐刷刷运转做得好,齐截生了病也就郎当。
十八、~てしかるべきだ
前接动词、助动词连用形,阐明前项理所断乎。可译为“……是须要的”。
例:彼女は優秀な学童で、院院にいってしかるべき人だ。/ 她是个纤密的学童,该应上研读生。
十九、~限りだ
1、前接纪名词,阐明纪的刻日。可译为“到……以至于”。
例:雑誌の貸し出しは五日限りですから、それまでにお返しください。/ 杂志的迁移刻日为五天,请于刻日前偿还。
2、前接详述心思长短的详述词,阐明此种心思长短进抵止境。可译为“至极……”。
例:きみに会えて、嬉しい限りだ。/ 罐或许与你相见,着然太欢快了。
二十、~極まる ~極まりない
前接名词、详述动词词干,阐明进抵了没下复加的等第。可译为“至极……”。
例:感極まって泣き出す。/ 感极而泣。 これはざん豪横極まりない行為だ。/ 这是至极觳的行检。
二十一、~の極み
前接名词,阐明等第进抵止境。可译为“……之极”。
例:贅沢の極みを尽くす。/ 极尽豪华之能事。
二十二、~の至り
前接名词。
1、阐明进抵极高的等第。可译为“……之极”。
例:何かとお世話になり、感謝の至りです。/ 辱命照护,赏之至。
2、阐明由此招诱的笃定诛除。可译为“……之而至”。
例:若気の至りとは言いながら、……。/ 迄今是幼稚之而至,却也……。
二十三、~きらいがある
前接动词根本形、“名词+の”,多用于负值评骘,阐明有某种倾斜、疑心。可译为“有……之嫌”、“有……倾斜”。
例:このような言うなら、蛮横のきらいがある。/ 齐截这等说则有蛮横之嫌。
二十四、~に足る
前接动词根本形,阐明无任该当这等做。可译为“该当……”。
例:彼は谢意するに足る风调だ。/ 他是一个该当信赖的人。
二十五、~にあるまじき
前接“名词+に”或“动词+として”,阐明某种行检是处于某种阵脚或拥有某种阵脚的人不应甘木、缺做的。可译为“……不应甘木……”。
例:遅刻なんて、营者にあるまじき行為だと思う。/ 我认作,早退之类的事差讹营者须要甘木行检。
二十六、~というところだ ~といったところだ
前接各种词,多用于对等第的评骘,阐明所述戏码进抵了某种等第。
例:特に良くも悪くもなく、まあまあというところですね。/ 孬种也不坏,共有。

 第十章 盖然性
一、~ないものか
前接动词预形,抒发一种饮羽的欲求,想头难以施用的件施用。多以“なんとか+盖然性动词预形+ないものか”的结成绽露,可译为“能不许……啊”。
例:彼はなんとか外籍へ行けないものかとばかり考えている。/ 他满颅都在想能不许试图出洋。
二、~ずに済む ~ないで済む
前接动词预形,阐明不像鹄候的那样省事就降下了。可译为“甭……就行”。
例:弟とけんかをしたが、試験を受けずに済んだ。/ 自申奏了论文,所以然然然然然然然然然然然然然然然然甭戮测验。负值结成为“ずには(ないでは)済まない”。可译为“不……气绝”。
例:皎は本当のことを言わずには済まないだろう。/ 看起来此刻不说出理气绝了。
三、~を禁じ得ない
前接与豪情眷念的名词,阐明束纷纷天然表露的迁次。可译为“禁纷纷……”。
例:その悲しい物語を聞いて、私は涙を禁じ得なかった。/ 听了那么惨的故常,我禁纷纷流下了眼泪。
四、~を余儀なくされる ~を余儀なくさせた
前接体言,前者阐明科目迫不行已做出苦楚的遴荐。可译为“不行不……”。后者阐明某一场面使人或事自愿做出不行已的遴荐。可译为“风力……”。
例:お金がないため、入学を余儀なくされた。/ 自没钱,不行不退了学。
資金缺は、その工事の斥土を余儀なくさせた。/ 集萃缺,风力那项规划不行不停了央。
五、~にたえる
前接体言、动词根本形,阐明“担负”、“经得住”的欲望,可连延为“该当”。
例:この建物はどんなに大きい地动にもたえることができる。/ 这座房舍任凭开放的地动都能经得住。
六、~にたえない
1、前接动词根本形,阐明自过剩而难担负。可译为“汹动……”。
例:勾串意故の現場、見るにたえない惨なありさまだった。/ 勾串意故现场的惨状使人目汹动睹。
2、前接阐明迁次的名词,阐明饮羽感遭到某种迁次或难以束某种迁次。可译为“高低……”。
例:不客观な判決に対し、憤慨にたえない。/ 对不只的判刑极其觖望。
七、~にべくもない
前接动词及动词法助动词的根本形,阐明某种想头绽露的场面殆不绽露的盖然性。可译为“不盖然性……”。
例:轻的解決は望むべくもない。/ 不盖然性留住幽降下。


 第十一章 长短
一、~ずにはおかない ~ないではおかない
前接动词预性,阐明不做到某事毫不除去的欲望。可译为“恒要……”。
例:困難にうち勝たずにはおかない。/ 恒要翻越艰。
二、~て(は)かなわない
前接详述词连用形、详述动词词干等,阐明紊人对某种情状担负没完没了,心念麻烦烦想。可译为“……受没完没了”。
例:隣の部屋のテレビの音がうるさくてかなわない。/ 隔邻空间里的电视吵翘辫子了。
三、~ともなく ~ともなしに
1、前接动词根本形,阐明并未抱何若真怪的视线而做某事。共有情状下其原原本本多连通不异动词。可译为“粗心大省悟地……”。
例:見るともなく見てしまった。/ 粗心大意间觌面了。
ラジオから流れてくる首都の京劇を聞くともなしに聞いてみるとなんだか懐かしい気分になった。/ 粗心大意间听到了电匣子里转发的首都京戏,一股权衡之情油路而生。
2、与弁的质询词回响着,阐明不辨认。可译为“不知……”。
例:どこからともなく表れ、どこへともなく去った。/ 不知从哪里来,不知到哪里去。
四、~ことなく ~ことなしに
前接动词连构筑,以较强的韵调阐明某举措或场面在不……的情状下摆脱。可译为“不……”。
例:姉は月礼拜天から日礼拜天まで休むことなく勉強を続けている。/ 姐姐从礼拜天一到礼拜天日不停地攻读。
調査することなしに発言はできない。/ 不阻击就不口供权。
五、~ごとき
根本形为“~ごとし”,连用形为“~ごとく”,连构筑为“~ごとき”。前接动词连构筑、“名词+の”、“副词+が”。可译为“如……”。
1、与“あたかも”等回响,阐明譬喻。
例:十年一日のごとき講義である。/ 一成冷冻的讲书含蕴。
芳华時代はあたかも弓を離れた矢のごとく、あっという間に過ぎ去ってしまう。/ 芳华韶华相近离弦之箭镁光即逝。
「人生はあたかも夢のごとし」と思う人もいる。/ 也有人认作“人生如梦”。
2、阐明例举。
例:弟のごとき未熟者にこんな密排な役が果たせるでしょうか。/ 像母弟这等缺乏阅历的人能营办起这等重担吗?
3、“~ごとく”的结成,可译为“和……一致”。
例:前に述べたごとく、ここには多くの問題を含んでいる。/ 如前所述,这里有诸般饥荒。
六、~ながらに
前接名词。
1、阐明照原样的欲望。后接体言时可用“~ながらの”的结成。例:あの子は生まれながらに頭がいい。/ 那么孺部署伶俐。
この村は、今も昔ながらの習慣が残っている。/ 这般里此刻仍抵挡着旧日的操练。
2、阐明凡百的欲望。
例:兄弟は二人ながらに、あの子に好感を持っていた。/ 兄弟二人都对那小我抱有好感。
3、接在风调名词过后,阐明逆接。可译为“明显……却……”。
例:子供ながらにしっかりとした態度を持っている。/ 迄今是个小孺却气态安宁。
七、~なりに(の)
前接名词、用言根本形,阐明“迄今不美备、不充裕,但与……般配、相顺应”的欲望。
例:ほかの人に何と言われようと、ぼくはぼくなりにやるつもりです。/ 任凭别人胡说,我都机按自身的臆去做。 子
供には子供なりの考えがある。/ 孺有孺的臆。
八、~ばかりになっている
前接动词连构筑,阐明异谋划早来肯,某一举措驱使遗嘱见诸施用。可译为“只等……了”。
例:きちんと戸締まりをして出かけるばかりになっている。/ 关好门窗,只等出门了。
九、~とばかりに
前接动词、详述词根本形及动词秩形(接名词和详述动词时接“だ”过后)。阐明嘴上未说,但设及举措已表露其意。可译为“陈说……的眉宇”。
例:母親が帰ると、待っていたとばかりに娘はお土産をねだった。/ 萱堂刚一进门,媳妇就迫差待地需求馈赠。
十、~(ぬ)んばかり(に)“~んばかりの”
后接名词,“んばかりだ”用于结句。前接动词预形,多以淫的韵调阐明某举措遗嘱摆脱。可译为“殆要……”。
例:その時、学童たちは躍り上がらんばかりに喜んだ。/ 接着,学童们欢快得殆都要跳起来了。
その話を聞いて、彼女は今にも泣き出さんばかりの顔をした。/ 听了那些话,她险些哭了露头。
十一、~んがために
前接动词预形,阐明视线。可译为“以便……”。
例:田中さんは職を求めんがために毎日方々を歩き回る。/ 田中以便征求一份运转,天天漫天遍野管。
十二、~んとする
前接动词预形,阐明行检科视线遗嘱。可译为“想……”。
例:王さんは日本の伝統的な芸術を学ばんとして日本へ留洋した。/ 小王想攻读日本的传统解数而去了日本留洋。
十三、~べく
前接动词或动词型助动词的根本形,阐明遗嘱检定等。可译为“以便……”。
例:日本語を学ぶべく日本へ留洋した。/ 为攻读日语,去了日本留洋。
十四、~べくして
前接动词或动词型助动词的根本形,阐明武断度量。可译为“早该……”。
例:起こるべくして起こった事务だ。/ 摆脱了早该摆脱的事务。
十五、~にあって
前接名词。
1、 阐明老汉或编处于某种让开、长短当中,及某事物的情状、长短等。可译为“处在……”。
例:迩、狂童罪が増加の傾向にあって、社团からの瞩を集めています。/ 迩,狂童罪处在升腾趋向,就此缘故了全社团的留意。
2、 阐明起因、视线、非难、饥荒之行踪。可译为“在……”。
例:この責任は社長にあって、社員にありません。/ 这般非难在总经纪过世棍棒


 第十二章 接尾词
一、~まみれ
前接体言,共有只用于人或植物的骨肉,阐明身上尽是粉尘、土壤、血迹、汉水等污物。可译为“沾满”。
例:男が、血まみれになって道に倒れている。/ 一个男子浑身是血地倒在顺访。
“だらけ”可用于处所或异物质。
例:こんな間違いだらけの文章は、どうしても読む気にならない。/ 这等错读连篇的文章,正儿八经没情态看。
“血みどろ”也可阐明人或植物浑身是血,还可用于譬喻。
例:血みどろの强を続けてきた。/ 竭尽全力摔角。
二、~ずくめ
前接名词,阐明清带彩、统统的欲望。“~ずくめだ”作述语,“~ずくめの”作定语,“~ずくめで”作中顿。可译为“净是”。
例:彼の本棚は日本語の本ずくめだ。/ 他的书格里摆的是清带彩的日语书。
三、~たて
1、前接动词连用形,常接的词有“あげ~”、“あらい~”、“うまれ~”、“うみ~”、“汲み~”、“でき~”等,阐明举措只有郎当。可译为“只有……”。
例:焼きたてのパン。/ 只有出炉的面包。
2、前接数词,阐明驾辕的牛驷数、通运的橹数、并小二的软片部数、胜败的率、歌舞伎的幕数等。
例:今晩の映画は二本立てです。/ 今晚的软片是两场连放。
四、~っぱなし
前接动词连用形。
1、阐明在某种行检后不陟赔款支应,带有弃之不睬的负值韵调。
例:靴を置きっぱなしにしないでください。/ 别把鞋脱那里任凭。
2、阐明某种长短老是续。可译为“老是”。
例:勝ちっぱなしだ。/ 老是取胜。
五、~ごろ
1、前接动词连用形,阐明陟某种行检的魁机遇。
例:今週は、桜の見ごろだ。/ 本周最合适看樱花。
2、前接名词,阐明魁长短。
例:年ごろの娘。/ 妙龄心灵手巧。
六、~ざかり
前接名词、动词连用形及详述词连构筑,阐明壮盛。可译为“齐截”。
例:今がちちょうど娘ざかりだ。/ 眼前齐截媳妇最靓丽的片霎。前接详述词时,“ざかり”化浊音为浊音“さかり”。
例:日本を訪ねたのはちょうど3月の寒いさかりだった。/ 过访日本的片霎齐截3月最冷的片霎。
七、~並み
前接名词。
1、阐明“和……不异”的欲望。
例:人並みの身前がしたい。/ 想过通常人的身前。
2、阐明不遗落。可译为“每……”。
例:現在、中小企業は不況で軒並み経営愤懑だ。/ 这阵儿自经济不火爆,中小商家家家营办要价不美备。
3、阐明相像事物百念条理。
例: この辺りの家並みは昔のままだ。/ 这区的排排斋一样旧前。常接的词有“足~”、“月~”、“年~”、“人間~”等。
                                     八、~放題
前接动词连用形、详述动词词干、欲求助动词连构筑等,阐明不受迫于的欲望。可译为“任其……”。
例:好き放題なことをする。/ 想做何若就做何若。常接的词有“勝手~”、“食い~”、“出~”、“休み~”等。
九、~がたい
前接动词连用形,阐明殆不盖然性的欲望。可译为“难以”。
例:得がたい人才だ。/ 可贵的人才。其负值结成为“~にかたくない”。
例:その時、彼がどんなに悔しかったかは料度にかたくない。/ 不难料度当时他有多懊悔。
十、~かれ~かれ
另行前接两个语意相对的详述词词干。可译为“或……或……”。
例:よかれ悪しかれ、嫡にはすべてがわかる。/ 死活此刻合就都认着。前接名词或详述动词,可用“~であれ~であれ”的结成。
例:りんごであれなしであれ、とにかく何でもたべさせてください。/ 苹果也罢梨也罢,要之让我随便吃吧。
十一、~めく
前接名词、副词及详述词、详述动词词干。可译为“拥有……的倾斜”。
例:川の水も温んで、春めいてきた。/ 河水生暖,春意渐浓。常接的词有“色~”、“さざ~”、“よろ~”等。
十二、~じみる
前接名词,多用于负值设。可译为“宛……”。
例:まだ若いのに年寄りじみたことを言うんだ。/ 明显还幼稚,造就话来却暮气横秋。
十三、~ぶる
前接名词或详述词、详述动词词干,阐明行检者的言谈气度中带有饰智或装腔装模作样的组件,多用于褒义。可译为“摆出……的框”。
例:上色ぶって話してみたが、すぐボロが出てしまった。/ 做出一副文雅的眉宇飙口水,可驱使就显露了马脚。常接的词有“~高扬”、“~深深”、“偉い”等。
十四、~あげる
前接动词连用形,格式综合动词。
1、 阐明标的目的、等第等的擢。
例:来月上浣、工人衛星を打ち上げる予定です。/ 设施下月上浣排放做作金轮。
2、 阐明做完或实足某种举措。
例:ぜひ立派なものを作り上げなさい。/ 务要点做出佳构。
3、 壮大韵调,起着重把手。
例:たった10年で巨万の富を築き上げた。/ 仅用10年就蕴涵了百万资。
十五、~そこなう
前接动词连用形。
1、 阐明某种行检做得无穷祝。可译为“……衰退了”。
例:避けそこなって、ボールが頭に当たった。/ 没能闪开,球砸在了头上。
2、 阐明驰思诱因等欲望。可译为“没能……”。
例:せっかくの音楽会ですが、聞きそこなった。/ 一场可贵的音乐会,没能听成。
十六、~こなす
前接动词连用形,阐明罐或许谙练地把握挠头束的某个举措。可译为“能谙练地……”。
例:彼女は日本語を东人に使いこなす。/ 她操交口流畅的烂舌头





第十三章 敬辞
尊敬辞(尊他敬辞)
一. お~です ご~です
です” 的弁为动词连用形或サ岔开词词干,与"お"或"ご"回响,格式敬辞巨无霸,爰对高级,下级等所敬者的举措阐明祗奉.
1.田中さんはいつも6時にお帰りです。/田中教员永在6点复返.
"お"共有后连舆谓语词, "ご"共有后连汉谓语词
二. お越しになる お越し
"来る"的尊敬辞, 可译成成"踪影" :踪影"等
1. こちらへお越しの節は、ぜひお立ち寄りください/踪影本地时,请恒顺势来玩.
"お越しになる"真事上是由" お~~~になる"与动词" 越す"的连用形" 越し"格式,
"お~~~になる"是一个敬辞句式,该句式罐连通大隔开动词的连用形,并使其成为敬辞动词.
三. お越しくださる
"来てくれる"的尊敬辞
1.お暇な折にはぜひ曾お越しくださいますよう、お待ち申し上げております。/得闲暇,活该请您踪影,恭候大架.
"お越しくださる"的秩结成是"お越しください" ."お~~~ください"果然是一个敬辞句式,该句式罐连通大隔开动词的连用形.
こちらでお待ちください/请在此等待
四 見える お見えになる
"来る"的尊敬辞,与"いらっしゃる"、"おいでになる"等用词相像.
1. お客様が見えました/用户来了
2. 午後、何時ごろお見えになりますか?/晚间您几点来?
五  ご存じ ご存じでいらっしゃる
"知っている"的尊敬辞.可译为"认得"等
田中さんが先週結婚しました。ご存じですか。/田马马虎虎周跟从了,您认得吗?
六 召す
"着る" "気に入る" "風邪を引く" "年をとる"等词语的尊敬辞,中译时需特定情状特定支应.
お風邪など召しませんよう、どうぞお気をつけください/请留意别沧
謙譲語(自謙敬語)
一、 申す 申しあげる
(一)"言う" "話す"的谦逊语.齐截"言う"或 "話す"纯属小我行检,与收方眷念,则多用"申す".
如与收方眷念,则用"申しあげる". 在韵调上"申しあげる"较"申す"较大谦和.
1. 私は李と申します/我姓李
(二)以"お" ("ご”)+动词连用形或サ岔开词词干+申す(申しあげる)的结成阐明谦逊. "申す"与"申しあげる"在这里着呢于"する"的谦逊语,共有用于柬或着呢给事的情景.
1. ぜひご念念のほど、お待ち申し上げます/务请踪影,特此恭候
二、 存じる 存ずる
"知る" "思う"的谦逊语.中译时须要特定情状特定支应.
1.「ご存知ですか?」「はい、存じでおります。」/"您认得么?" "是的, 我认得."
三  存じ上げる
"知る" 的谦逊语,仅用于与人眷念的情景.
1. お名前は前から存じ上げております/久闻台甫
四  お目にかかる
该词是"会う"的谦逊风貌
1. ぜひともお目にかかりたいのですが......./任凭若何收罗您并
五 お目にかける
该词是"見せる"的谦逊风貌
1.ちょっとお目にかけたいものがございます/有件玩意想请您面容
六 あがる
该词是"行く" "訪ねる"的谦逊风貌 多阐明去收方处,与 "まいる"的用词相像
1. すぐお宅の方にあがります/驱使去贵府
七 お~願う ご~願う
" お~願う"共有中直接动词连用形.
"ご~願う"共有中直接サ岔开词词干
两句式密排用于谦逊的气态向收方撩某种贪图时
1. この本を田中さんにお渡し願えませんか。/能请您把这本书给以田中教员么
八 、お~できる ご~できる
お~できる共有中直接动词连用形.
ご~できる共有中直接サ岔开词词干
两句式密排爰谦逊的气态阐明罐或许做某事
1.、お会いできる日を楽しみにお待ちしております / 瞩望着能与您飞红的白天
九、 頂戴
该词归属サ岔开词,其词尾可用  "する" 或 "いたす"
(一)"もらう"的谦逊风貌,阐明"收到" "接收" " 收受" 等欲望
それでは、お言葉に甘えまして頂戴いたします / 那就承您的恩情,收下了
(二)"食べる" "飲む"的谦逊风貌
おいしいお酒で、もうたくさん頂戴いたします / 酒很香,早来喝了诸般
十 承る
该词是"聞く" "受ける" "わかる" 等词的谦逊风貌,多用于较隆重的情景。
1. ご意見を承りたいのですが..../想就教曾您的讲法
大华雅思
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